成長ホルモンの役割
成長ホルモンとは?使うとどうなるの? メディカルサロンの成長ホルモンスプレー 低身長対策~成長ホルモンで背を伸ばす~ 成長ホルモンを処方できるか判定

成長ホルモンと併用したいサプリメント

EPA&DHA

EPA&DHA生活習慣が気になる・・・血液サラサラを目指す方に

EPAとDHAは必須脂肪酸と言われる注目のサラサラ成分。青魚や海藻類に多く含まれます。

EPA45%以上、DHA15%以上と抽出限界、高濃度で配合。診療現場で採血をしながらEPA体質に変換されていくことが実証されています。がんばるあなたに。

【価格】¥12,000(税別)
お得な定期お届けシステムのご案内
【内容量】29.4g(490mg×60粒)
【お召し上がり方】1日4カプセル(朝2カプセル、夕方2カプセル)を目安にお飲みください。

ここが違う!メディカルサロンのEPA&DHA

EPA(エイコサペンタエン酸)とは?

EPA 青魚の成分です。心筋梗塞、脳梗塞、大腸ガン、胆のうガン、動脈硬化症、にきび、吹き出物の予防に欠かせません。

EPAサプリ摂取による血中EPA/アラキドン酸比の推移

EPAはアブラの一種です。脂肪酸であるEPAは、同じくアブラにしか溶けません。そのため、市販のEPAサプリメントの中には目的であるEPAと同時に、他の脂肪酸も多く含まれているのです。1つのカプセルに詰められたアブラのうち何%がEPAであるかが大切な問題になります。

メディカルサロンの「EPA&DHA」は、優れた精製技術によりほかの脂肪酸を極力排除し、EPA45%以上・DHA15%以上という限界的な最高濃度を実現しています。

メディカルサロンのEPA&DHAは、健康管理指導の診療現場で定期的に採血でチェックする中で抜群の有効性が確認されています。

メディカルサロンのEPA&DHAと他社EPAサプリを徹底比較!

EPAサプリメント EPA含有率比較表

EPAサプリメントを摂るということは「油を摂取している」ということ。その全油の中に、何%のEPA系油が含まれているかが重要です。それが30%であるなら、他の70%は日常の食生活で摂取している通常の油になります。

メディカルサロンのEPA&DHAとA社のEPAサプリを徹底比較!

その他の油のうちリノール酸系の油は健康面では好ましくない油です。メディカルサロンのEPA&DHAにはリノール酸系の油はほとんど含まれていません。A社のEPAサプリがリノール酸系の油をどれくらい含んでいるかは不明です。一般にEPA含有量が5%~20%の油は、原料市場で大量生産され販売されています。10%以上の含有量でも、青魚をまったく食べない人には、ある程度の効果が期待されます。価格相応の効果は期待できるかもしれません。

さらに、EPAは代謝過程にDHAを経ます。つまり、摂取後にEPAはDHAの機能を兼ねることができますが、DHAはEPAの機能を兼ねることができません。また、DHAは脳内の記憶学習能力に効果が認められますが、目的とする血栓症予防効果はEPAのみに認められます。血栓症予防効果に対してのみに着目しても、1日量1200mgの中で、メディカルサロンのEPAサプリは576mg、A社のEPAサプリは100mgということになり、その部分だけでも5.8倍の差が生まれます。

では、メディカルサロンのEPA&DHAの1日4粒に相応させて、A社のEPAサプリをその5.8倍の24粒とればいいのではないか、という話も生まれますが、同時に悪いほうの油も大量に入ってきますのでそれは望ましくない考え方です。しかもこの量のEPAを摂取するうえでメディカルサロンのEPA&DHAは総量13.6kcalの摂取、A社のサプリでは78kcalの摂取になり、体重増加のリスクも高まることになります。良いほうの油を集中的にとり、悪いほうの油を極力排除するのが、この場合の正しい考え方です。

EPAスタイル

こんな方におススメです

  • 脳の持久力を高めたい方
  • 糖尿病の治療がうまくいかない方、糖尿病の気があるといわれている方
  • 冷え性で悩んでいる方
  • 肌のトラブルを解消したい方
  • 顔色や目の下のクマが気になる方
  • ダイエットのために運動をしたいが膝が痛くて動くのがつらい方